12月おもちつき
- 2025年12月17日
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更新日:1月6日
12月と言えば「おもちつき大会!」以前は園庭にもち米を蒸す「かまど」と「うす」
を準備しおもちつきを行っていました。年々おもちつきも様変わりしてきました。
現在は園庭におもちつきの体験ができる環境を準備し子どもたちが遊びます。
子どもたちの食べるおもちは学年毎に1台ずつ「もちっこ」とその他の道具を準備し行いました。つきたてのお餅を食べることができるので子どもたちには好評です。また年齢に合わせてお餅を食べる際に保育者が子どもたちの食べる様子を「注意して見る」ことができます。
年中組は「もちつき」の絵本を皆で見ましたよ。
年少組はのどにお餅がつかえないように、注意を払い、お餅の大きさも考えながら切りました。また、数名の保育者がお餅を食べている子どもの様子を見守るようにしました。
つきたてのお餅を自分の好きな味で(きな粉・醬油・白もち)食べるのは格別だったようです。2学期もあと数日・・・寒さに負けないでたくさん遊びましょ!































