top of page
園だより


2026・3学期のはじまり
1月9日、元気な子どもたちの声が園舎に戻ってきました。 「わくはま」の休日お預かりでひと足早く幼稚園に来ていた子どもたちもクラスで久し振りに会うお友だちを見て嬉しさが弾けていました。 始業式では「お正月」の歌を歌い、新年のあいさつをしましたよ。 続いて園長先生から3学期が一年の中で一番短い学期であることをカレンダーを見ながらお話を聞きました。短いですが、今よりももっと素敵な子どもになれるように園長先生から4つのお願いがあります。と伝えると文字遊びのようにして子どもたちに話しだしました。 一目は「あ」が付きます。何でしょうか。子どもたちから「あいさつをする」 二つ目は「じ」が付きます「自分でできることは自分でする」ここまでは子どもたちから出てきました。「定着してきていることが嬉しいですね」 残りの2つは個人差のでる内容になりますがとても大切なことです。 三つ目は「自分の気持ちを言葉にして伝える」 四つ目は「ちくちくことばは言わない」 自分の取った行動で相手がどのような気持ちになっているかを知ったり、知らせたりする場面を子ども同


2学期 終業式
19日、2学期の終業式でした。 振り返ってみますと9月から満3歳クラスのお友だちが入園して賑やかになりました。 可愛い弟、妹に、お兄さん、お姉さんも優しくお世話をしていました。満3歳児も今ではすっかり慣れ今日の終業式に参加しました。 160人集まったホールで、司会者はマイクを持たずにお話を始めましたが、子どもたちは司会者の話をしっかり聴いていました。続いて園長先生もマイクを持たずに話しましたよ。 「今日で2学期が最後ですね。年長さんにとって、年中さんには、年少さん、ひよこさんは どんな2学期でしたか?」の問いかけに「楽しかった!」とひよこさんが元気に返事をし ました。 はじめ、出来なかったことも練習をしていくことで少しずつ・・・と園長先生が話すと 「できるようになってく!」と年少児の女の子。「できるようになることが自分で分かるって素敵なことですね」と子どもたちに伝え、2学期は運動会、たのしみまショー、けん玉、なわとび、制服を着ること、靴を履くこと等々、出来るようになった事が増えたと思います。頑張ってきた自分に拍手!! パチパチパチ☆彡...


12月おもちつき
12月と言えば「おもちつき大会!」以前は園庭にもち米を蒸す「かまど」と「うす」 を準備しおもちつきを行っていました。年々おもちつきも様変わりしてきました。 現在は園庭におもちつきの体験ができる環境を準備し子どもたちが遊びます。 子どもたちの食べるおもちは学年毎に1台ずつ「もちっこ」とその他の道具を準備し行いました。つきたてのお餅を食べることができるので子どもたちには好評です。また年齢に合わせてお餅を食べる際に保育者が子どもたちの食べる様子を「注意して見る」ことができます。 年中組は「もちつき」の絵本を皆で見ましたよ。 年少組はのどにお餅がつかえないように、注意を払い、お餅の大きさも考えながら切りました。また、数名の保育者がお餅を食べている子どもの様子を見守るようにしました。 つきたてのお餅を自分の好きな味で(きな粉・醬油・白もち)食べるのは格別だったようです。2学期もあと数日・・・寒さに負けないでたくさん遊びましょ!


12月 園の交通安全
雨天で6月より順延していた交通安全指導を縦割り2グループに分かれて行いました。 園庭に道路と横断歩道を描いて、信号機は保育者手動、自動車は車の絵を三輪車に付け 変身! 「さぁ! 道路の歩き方を確認しましょう」 保育者が道路で「やってはいけない」見本を見せると子どもたちから「だめだよ~」と 注意のことばがかけられました。 交通安全指導はできれば4月、新しいお友だちの入園と共に行えるとよいのですが、今年はお天気に恵まれなくて・・・交通安全指導を通して横断歩道を渡る時に手を挙げて、歩くことはできましたが、渡る前に左右の確認をすることがなかなかできませんでした。「横断歩道では左右を確認する!」を忘れずにしましょうね。


11月「生活表現発表会」
神奈川県立音楽堂にて28日「たのしみまショー」を行いました。 衣装に身を包みスポットライトを浴びて、子どもたちは笑顔いっぱい! オープニングは年中児、年長児の合唱。 「音楽堂」の名の通り子どもの澄んだ歌声がホールいっぱいに響き渡ります。 年少児は、初舞台!舞台慣れのために会場のお客さんと挨拶を交わし、照明さんには色とりどりのスポットライトをちょっぴり見せてもらい「わぁ~きれい・・・」その後はいつも通り元気にリズムを踊りました。 年中児のオペレッタ「オレンジの実をとりにいったインディアンたち」を行いました。 お話しは、ある遠い国の砂漠の中に、インディアンと仔馬たちが仲良く暮らしていました。ここでは、なんでも半分こ! そして みんな仲良し! がお約束。ところが・・・ 一人ひとりが自分の選んだ役になり切って演じていました。 インディアンの子どもが「えーん えーん」と泣くシーンやインディアンのお父さん、お母さんが「お願いします」とカウボーイにお願いするシーン、カウボーイが円陣を組んで相談するシーンなど生活に 身近な内容があり子どもたちも演じやすかった


2025.10.16 第2回 防災訓練
西消防署の「子ども向けの指導教材を活用して、子どもたちに災害の恐ろしさなどの理解を深めてもらい、災害時に自分の身を守るために必要な行動の習得を図る事を目的としたキッズ防災教室」との資料を見て、昨年度より年長児は消防署で体験をする訓練に参加しています。煙の部屋に入る体験は「何も見えなかった」と子どもたちは驚きだったようです。 消防車に乗ったり消火作業の際に着用する帽子や上着を着て喜ぶ姿も見られました。 西消防署の職員の方々の子どもたちに対する丁寧な対応や分かりやすいお話しに、子どもたちも「自分の身を守るために必要な行動」の大切さを感じた一日だったと思います。 職員の皆さんありがとうございました。 年中組・年少組・ひよこ組は 第1回 防火訓練の確認と水消火器体験! 第1回の防火訓練を思い出し確認しました。子どもたちは「お・か・し・も」の合言葉をよく覚えていました。続いて体験することの少ない水消火器を使用して消火体験をしました 勢いよく出てくる水に驚きながら友だちと保育者の作った炎に向けて消火! 最後にあかり先生から「火事の時はみんなはどうし


おとうさんの会 発足して一年
一年前、「おとうさんの会を立ち上げたい」と一人のおとうさんが園長室のドアをたたきました。巷では「保護者の会が消えていく・・・」と言われていく中での提案に「うれし~やってみてください!」の一言! その後「一年間で、60名弱のおとうさんとお子さん達が楽しい交流を持つことが出来ております」との連絡が入りました。 スタート当初は「どんなあそびをしようか?」と頭を悩ませた時もあったようですが「段ボールで何作ろう?」やお料理の好きなおとうさんが中心となり「ホットケーキパーティー」、夏は三浦産のスイカ割りや水あそびを満喫したりと楽しい企画を立て交流しています。 とは言うものの、おとうさん達の気持ちは「子どもは、外あそびが1番」というのが本音のようです。おにごっこ、ボールあそび、三輪車、園の固定遊具など、子どもの好きなあそびを優先し、子どもが満足するまであそぶパパたちの笑顔は最高に輝いています。 今年初めて、幼稚園の近隣にある「戸部コミュニティハウスまつり」に有志が参加しおとうさん交流を深めていました。


2025.9月「やってみよう!とべよっこ!」
数年前より「父母の会(ひまわりの会)」は保護者の方の空いている時間を「子どもの笑顔と幼稚園にお力添えのボランティアの方募集!!」と4月に年間予定を出し募ります。 活動内容「図書の読み聞かせ」・「運動会準備・片付け」・子どもたちに遊びの企画を保育者と考え行う「やってみよう!とべよっこ!」「広報」等々・・・多様なボランティアがあります。今回は子どもたちと楽しい遊びを行った様子をお伝えします。 年中組 「大きな紙と絵の具であそぼう!」 お母様方は「とにかく絵の具でのびのびと楽しんで欲しい!」の思いから、保育室を2クラスオープンにした大きさの模造紙を準備したとのことです。 子どもたちからは「またやりた~い」とのアンコールが続いたとか( ^ω^)・・・ 年少組 「ダンシング玉入れ」 年少組は代々受け継がれたお母様方お手製の玉入れの箱に玉を入れ、笛の合図で元の場所に戻り流れてくるリズムに乗ってダンスを踊る楽しい玉入れです。子どもたちの知っている「とんがり体操」の曲なのでノリノリで踊っていました。 年長組 「みずでっぽうあそび」 お母様方がいろいろ工夫し


2025.10.4 子と親の運動会
今年は余りの暑さに警戒アラート続出!運動会の練習が・・・という事が ありました。お部屋の中で、また、近隣の戸部小学校校長先生のご厚意で学校が昼食時間に 体育館をお借りして練習を行った時もありました。そんな中でも子どもたちはいつもと同じ「元気いっぱい!」 運動会に向けての練習風景を紹介します。 年少組の「ワイワイワールド」の曲に乗って元気に踊りました。自分たちの踊りの中で使用する子どもたち手作りの「家」や「頭の飾り」が踊りに花を添えていました。 年中組の「バルーン」は当日気持ちの良い風が吹いていたので、バルーンの演技を行うには少々風のいたずらが気になりましたが、子どもたちは「もろともせず」パフォーマンスを見せていました。バルーンの「技」が決まったところが写真に撮れず残念です。 令和7年度の運動会最後の演技は年長組の「ソーラン節」。 ソーラン節の由来は北海道のニシン漁で歌われた「沖揚げ音頭」です。網に獲れた大量のニシンを船から陸へ陸揚げする際に漁師たちが力を込めて唄った作業歌とのこと・・・ 勇ましい掛け声と力強い踊りはまさしく最年長児の自信に満ちた踊


2025.9.11 園の敬老会
年長児のおじいちゃま、おばあちゃまをお招きして一緒に遊びました。 おじいちゃま,おばあちゃまに「ありがとう!いつまでも元気でいてください」の気持ちを込めて、楽しい一時を過ごしました。 年長児がおじいちゃま、おばあちゃまを招く意味は「敬老の念」を子どもたちが一緒にかかわり、楽しく過ごす中で知らせていきたいと考えているからです。 おじいちゃま、おばあちゃまと楽しく遊んでいる子どもたちはとても嬉しそうでした。 おじいちゃま、おばあちゃまからは優しさが溢れ、お孫さんだけでなく年長児を自分のお孫さんのように関わってくださっていました。ありがとうございました。


2025.9.3 引き取り訓練
とても暑い日でしたが、防災頭巾をクラスの中で被りながらお母さんやお父さんのお迎えを待っていました。 保護者は学年毎にお迎えの場所が異なります。年少組、年中組は各クラスの入り口に、年長組は園舎2階にある子どものクラスに迎えに行きます。 日々の繰り返しの訓練は自分の命を守ってくれることを信じて・・・


2025.9.1 2学期のはじまりです!
8月27日・28日・29日と3日間の夏季保育を経て2学期の始業式! 満3歳のひよこ組も今日から入園‼ お兄さん、お姉さんたちは新しい 仲間を拍手で歓迎していました。 ひよこ組担任の先生から「年少さん、年中さん、年長さん、ひよこ組のお友達のお世話をよろしくお願いしますね。」との言葉に「ハーイ」と答えていました。 園長先生からは子どもたちに2学期に向けた3つの約束のお話がありました。 一つ目は「自分から挨拶をしましょう」 二つ目は「できることを増やしていきましょう」 三つ目は「物を大切にしましょう」 この3つのお約束、お友だちはどの位守れるかな? 2学期も暑さに負けないで、お友だちといっぱいあそびましょうね。


2025.7.18 恒例 年長組の夕涼み会
「夕涼み会」の1番の楽しみは自分たちで考えた「縁日!」5つの屋台を自分の行きたい 屋台から回ってOK! この場面は「魚釣り」大きな魚を釣ってなぜかお菓子をゲット! 後でいいことが( ^ω^)・・・ 2番目の屋台はは「輪投げ!」理事長先生手作りの輪投げは20年前に作られた輪投げ遊びです。よ~くねらいをさだめて、さー投げましょう! 輪投げの屋台担当の○○先生と△△先生はおまけだーい好きな先生です。 3番目の屋台は「スーパーボール・ビー玉・金魚すくい」 町中の金魚すくいのポイはすぐに破れてしまうのですが、戸部幼稚園のポイはいつまでも破れないのが特徴です。子どもたちも心置きなくスーパーーボールすくいを満喫! 4番目の屋台は「くじ引き」 くじ引きは景品が張り出されているので子どもたちも自分の欲しいものを狙い定めて、 「どうか当たりますように・・・」と願いくじを引いていました。 5番目の屋台は「ヨーヨー釣り」 スーパーボール釣りのポイはいつまでも破れないのですが、ヨーヨー釣りの釣りの釣り糸は町中の釣り糸と同じ、観zにつかれば弱くなる釣り糸です。釣り糸について


2025.7.17 楽しかった1学期
7月17日 「4月・5月・6月・7月と約4カ月間の1学期が今日で終わりますね。 楽しかったことが沢山あったと思います。そして4月にはできなかったことが今は自分でできるようになったというお友だちいますか?」の園長先生の言葉に子どもたちが思い思いに手を挙げ、年長児の男の子は「縄跳びが跳べるようになった!」年中児の女の子は「苦手な物を少し食べられるようになった」年少児の男の子は「自分で制服が着られるようになった」と答えていました。 子どもが自分自身を振り返り自分でできるようになった事を感じられる環境は大切だと思います。 友だちの言葉を聞いて友だちはどんなことを感じたでしょうか。 しばし、ここでちょっと一休み! 夏ならではの遊びを満喫した子どもたちと2学期に会えるのを楽しみにしています。


2025.7.1 新しい園章とホームページ
戸部幼稚園のホームページをご覧いただき、ありがとうございます。 このたび、本園では新たに園章を制定いたしました。また、園の想いや日々の保育の様子をより多くの方にお届けできるよう、ホームページの全面リニューアルを行いました。 新しい園章には、これまで大切にしてきた「いつもそばに一冊の絵本を」という想いを込めています。また、園児一人ひとりが、のびのびと自分らしく育つ姿を、優しく見守るイメージでデザインされています。 ホームページでは、行事の様子や園での取り組み、入園を検討されている方への情報などを、より見やすく、分かりやすくお伝えできるよう工夫いたしました。 これからも戸部幼稚園は、子どもたちの健やかな成長を願い、保護者の皆様や地域の方々と手を取り合いながら、温かな保育を続けてまいります。 引き続きどうぞよろしくお願いいたします。


2025.6.30 創立記念セレモニー
2025年6月30日に、創立記念セレモニーを行いました。これまで多くの子どもたちの育ちを支え、地域の皆様に見守られながら歩んできた歴史を、教職員一同、あらためて胸に刻む一日となりました。 当日は、園内で創立記念セレモニーを行い、子どもたちと一緒に戸部幼稚園の誕生日をお祝いしました。園長先生から王冠をいただいた理事長先生が、「昭和29年7月1日に生まれました。」と自己紹介がありました。 みんなでハッピーバースデーの歌を歌い、心温まる時間を過ごしました。園長先生からは新しい園章の話がありました。園長先生のやさしい語りかけに、子どもたちは目を輝かせながら耳を傾けていました。 これからも、子どもたち一人ひとりの笑顔と健やかな成長を願いながら、保護者の皆様、地域の皆様と共に歩んでまいります。 今後ともどうぞよろしくお願いいたします。


2025.6.27 水遊び(プール)
夏ならではの水遊び(プール)は、6月27日正課 坂田先生の体操の時間よりスタート! はじめに、”水遊びの約束”を子どもたちと確認しました。プールの中では顔に水をつけることが苦手だった子どもも、坂田マジックで全員が顔に水をかけてもへっちゃら!! 年齢や発達に応じた活動を通して、水の心地よさや楽しさを味わいながら、体を思いきり動かしています。水に触れることで、五感を刺激し、心も体も開放的になるこの時期ならではの大切な体験です。 安全面には十分配慮しながら、一人ひとりの「やってみたい」「できた!」という気持ちを大切に、水と仲良くなれるような活動を進めています。 これから夏本番。たくさん遊んで、たくさん笑って、戸部幼稚園の夏を満喫していきましょう!


2025.6.8 父親参観
父親参観「おとうさんとあそぼう!」は年中組からスタート➡年少組➡年長組とおこなわれました。 朝、雨雲のいたずらで雨が降り、保育者は「ドキドキハラハラ」室内で行うことも視野に入れ、準備万端!お天気に翻弄されましたが、年中児が登園する頃には雨も上がり、予定通り「おとうさんとあそぼう!」を満喫することができました。 盛りだくさんの内容だったと思いますが、お父様、温かいご協力ありがとうございました。 年中組 年少組 年長組 戸部幼稚園では、今後もご家庭と連携しながら、子どもたちの成長を共に見守っていけるような機会を大切にしてまいります。


2025.6.5 年少組 歯科検診
子どもの健康管理のために健康診断・歯科検診・尿検査・視力検査を行っています。 今回は年少児の歯科検診の様子です。 園医 佐久間先生が来園され、子どもたち一人ひとりの歯の健康を丁寧に診てくださいました。少し緊張した様子の子どももいましたが、「あーん」とお口を大きく開けて、上手に診てもらうことできました。 佐久間先生の優しい声かけに安心して、ニコニコの笑顔を見せる子どももたちでした。 検診のあとは「むし歯がなかったよ!」「歯がピカピカって言われた!」と、嬉しそうに報告してくれる姿がとても印象的でした。これからも日々の歯みがきを大切にして、健康な歯を守っていけるよう、園でも引き続き声かけをしてまいります。 「むし歯予防デー」にちなんで、園では楽しい歯みがき活動を行いました。今回は、かわいいカエルさんのお口を使った歯みがき工作にチャンレンジ!子どもたちは夢中になってカエルさんを作り、お口の中の歯をピカピカに磨く練習をしました。「ごしごし しゃかしゃか~」と声に出しながら、一生けんめいに磨く姿がとてもかわいらしかったです。毎日の歯みがきが、楽しい習慣になっ


2025.4.19 令和7年度ふれあい広場開始
幼稚園に入園する前の子どもの育ちを考えながら、保育者がカリキュラムを立案しています。月に1回、年間で8回ですが、子ども達の吸収する力には、驚かされるものがあります。安心できるお父さんやお母さんと一緒に行う活動だからなのでしょうね。 4月、子どもたちの大好きなアンパンマンの手遊びを通して先生たちの自己紹介・・・ 「あ~んパーンチ!」は楽しいね! お父さん、お母さんの体を使った股くぐりは、ぐるーっと回ってハイタッチ! お父さんの手のひらは大きいね! お父さんやお母さんの足の上に乗って、ロボット歩き、簡単なようでちょっぴり難しかったかな? 幼稚園の正課で体操の指導をしている、コスモの坂田先生がふれあい広場に参加しています。ジャイアンのようにわんぱくな雰囲気の坂田先生ですが、ドラえもんのように子どもたちの願いを叶えてくれる優しい先生とリズムを楽しみました。 工作の時間はお母さんと力を合わせてヨーヨーを作りました。「私のヨーヨーかわいいでしょう!」と見せてくれたお友だちもいましたよ。 最後はみんなで絵本を見ました。見ているうちについ夢中になって自然に体が絵
bottom of page
